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 人生一度くらいはアメリカ大陸やアフリカ大陸にも、そして。。。
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No1タイ30日/No2東南アジア90日/No3アジア70日
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No6タイラオス60日/No7東南アジア160日
No8アジア欧州15ヶ国80日/No9アジア100日
No10台湾タイ30日/No11欧州他60日/No12アジア70日
No13アジア100日/No14環太平洋?40日
No15西世界31ヶ国140日




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ベトナム(ハノイ・ハイフォン)、ノービザ期限15日ギリギリ滞在は短すぎっ!!


●ベトナム約2週間の短期滞在、1日あたりの費用は約2650円也
●1日あたりの宿泊費約1600円、でも25ドルホテルを除くと1350円也
●飲食費は1日約850円、ベトナムフードコレクション約170円~約530円
●短距離交通費と生活に必要な消耗品等、合わせて1日約200円也
●やはりベトナムはとっつきにくい、
 でも物価の安さは確かで住めば都な感覚はある。。。





 ベトナム約2週間の短期滞在、
 1日あたりの費用は約2650円也


今回のベトナム滞在は、ハノイの日本人宿ドミトリー、ハイフォンモーテル、ドーソンホテル、ドーソン2区ニャギ、それぞれに3泊程度という感じで滞在というには短い。。。 なにせベトナムノービザは15日だけなので落ち着けないんですよね。。。(*_*;




ベトナム(ハノイ・ハイフォン)滞在、1日あたりのざっくりした費用

宿泊費 約1600円(3割日本人宿ドミ/7割個室)
飲食費 約850円
短距離交通費 約100円
生活に必要な消耗品等 約100円

ここまでの費用、つまり生活のための費用小計は計2650円也

観光費 0円
その他 約0円

こちらも合わせた旅行者としての費用合計は約2650円也


あとはまあここに計上していない、ハイフォンというかドーソンでの夜遊び費用もあるのだけど、それを入れるとしても1日あたり500円未満だからまあそんなに変わらないよね。。。(*_*;




 1日あたりの宿泊費約1600円、
 でも25ドルホテルを除くと1350円也


そしてそれぞれの項目の詳細、まず宿泊費は1日平均約1600円。

あれ?高い?と思うかもしれませんが、何を考えたのか2日間だけ25ドルホテルに泊まって、それが平均を押し上げています。

それ以外で言いますと高くても1500円未満、ハノイの日本人宿ドミトリーに至っては1100円未満、やはりベトナムの宿は安いな~という感じ。

ただベトナムって、ニャギと言われる安宿とか宿の数は多いのですが、agodaやbookingで予約できる宿の数ってそう多くないんですよね。 前述の25ドルホテルもそう、周辺にもっと安い宿はいくつもあるのですが、予約サイトに掲載されていないもので、、、仕方なく安全策で高いホテルを予約してしまいました。


vitnamhotel25$.jpg
こちらがその25ドルホテル、普段の倍近い金額。。。
かといって室内はそう変わらないし、立地もよくない。。。


doson300.jpg
ドーソン2区のニャギ、ホテル裏1軒目の4階建て、
なんか結構日本人来るみたい。。。(*_*;

doson300#
同ニャギ、部屋は普通で室内掃除イマイチだったのですが、
シャワールームが広かったので連泊しちゃいました




 飲食費は1日約850円、
 ベトナムフードコレクション約170円~約530円


ブランチ・夕食・その他食事・飲料それぞれがほぼ同額と考えると、1食43000ドン210円くらい、、、感覚的には35000ドンくらいかと思ったのですが、考えてみるとドーソンには割高な海鮮レストランばかり、あと飲料も他の街の2倍くらいしたし、ハノイでも1回レストランでバインセオ等食べて130000ドンくらいしたからなあ。。。


ベトナムで食べた色々、値段順に並べてみました。 ちな飲み物分は引いて計算しています。


vitnamfood35.jpg
韓国風のミックスフライ? 35000ドン約170円也

vitnamfood40.jpg
ハイフォン名物バインダークア 40000ドン約190円也

vitnamfood40#
フランスパン&ビーフシチュー 40000ドン約190円也

vitnamfood40_.jpg
ハイフォンバスターミナルにて、
肉&芋&飯&汁で40000ドン約190円也

vitnamfood50.jpg
ドーソンの海鮮食堂、卵&野菜&大盛りご飯 50000ドン約240円也
この辺りが庶民的な食事とハレの日の食事の境ですね

vitnamfood65.jpg
ドーソン食堂、牛肉焼きそば&卵 65000ドン約310円也

vitnamfood66.jpg
ケンタッキーの鳥丼セット 66000ドン約320円也

vitnamfood100100.jpg
イカ炒め&イカフライ 
いずれも100000ドン約480円とお高い。。。

vitnamfood110.jpg
ハイフォンは日本食屋藤のカツ丼ランチセット、
お冷もおしぼりも込みで、110000ドン約530円也




 短距離交通費と生活に必要な消耗品等、
 合わせて1日約200円也


短距離交通費は1日あたり約100円。 ハノイからハイフォンへのVIPバスが約100000ドン、あとはせいぜい高くとも20000ドンのバスやグラブバイクタクシーくらい。



生活に必要な消耗品等は1日あたり約100円、ってかまあどこに行ってもこれは大体100~200円ですね。

ちな普段ここに含んでいるものは、ティッシュペーパー、ウエットティッシュ、トイレットペーパー、口臭スプレー、リステリン、カミソリ、ボディソープ、洗濯、あとは靴下や下着、そんなとこ。





 やはりベトナムはとっつきにくい、
 でも物価の安さは確かで住めば都な感覚はある。。。


物価の安さで言えばタイと双璧と言っていいベトナムですが、なんか色々とっつきにくい、でも住んでいくとどんどん過ごしやすくなっていく感じ。


具体的に言うと、まずハイパーマーケット、スーパー、コンビニの数が少ない。 特にコンビニ、ホーチミン中心部とかなら石を投げれば当たるくらいビンマートその他があったり、街によってはいい感じのイートインスペースがあってタイより使いやすい場合もあるのですが、それは一部地域、基本時に数が少ない。

それを補うように個人商店は多いのですが、値札のない店が多く、飲み物に至っては常温保存が多い。(冷蔵庫あってもヨーグルトがぎっしり入っていることが多い) そしてベトナムはちょっとした商品でも、しれっと外国人価格にぼったくったり、ちょっとだけ高くしていることがあるので、例え定価で売ってくれててももう疑ってしまうんですよね。。。


そしてベトナム語以外の通用度が低いし、下手なベトナム語だとなかなか理解してもらえない、、、この点外国人観光客と接する機会の多いタイ人は慣れたもので、下手なタイ語でも受け入れてくれたり、言葉が分からなくともなんか空気でどうにかしてくれる。。。


ベトナムってCOM食堂、お高いレストラン、ビアホイ、カフェ以外の飲食店ってなんか少なくないですか? 値段気にしなければレストラン、酒飲みや集団で食事するならビアホイでもいいんですが私はダメ、となるとCOM屋さんしかない。。。

でもCOM屋さんと言っても、お客さんが誰もいない店は味や衛生的に不安、かといって人気過ぎると言葉の分からない外人ひとりでは入りづらいし、店員さんも対応するのめんどくさいでしょう。 ですから昼食時・夕食時を逃すと、良さそうなお店が中々中々見つからずちょっと苦労したりする。



ここまでベトナムの不便な点ばかりを書きましたが、逆にベトナムの良いところ。

それは文字が覚えやすい。 例えばタイならお米がカオ、チキンがガイとカタカナ発音は知ってても、そのタイ文字は知らないし基本的にあのにょろにょろした文字を覚えられる気がしない。 その点ベトナムならお米がコム(COM)、チキンがガー(GA)とすぐ覚えられる。(成長記号等無視してるので正確ではないですが)


例えば田舎町のドーソン(日本でいう伊豆みたいなところかと)、最初は不便でこんなとこ住めないと思ったのですが、数日滞在してるとそうでもない、なんか1ヶ月くらいならいけそうな気がしてきました。(住みたいか?というと、それはそれでまた別ですが)




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生活費まとめ&比較 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/05/19 20:31


中国観光旅行(香港・深セン・桂林・陽朔・凭祥他)、1日あたり約3850円也


●中国約10日間の観光旅行、1日あたりの費用は約3850円也
●1日あたりの宿泊費約1450円、地域差はこんな感じ、
 凭祥個室<<陽朔個室≒深センカプセル<桂林個室
●飲食費は1日約850円、1食で言うと12.5元210円くらい
●短距離交通費と生活に必要な消耗品等、合わせて1日約400円也
●観光費にその他といった旅行者としての費用、1日約1150円也
●中国で外こもるなら凭祥?





 中国約10日間の観光旅行、
 1日あたりの費用は約3850円也


普段は同じ都市に1週間くらい滞在して、どれくらい生活費がかかるという話を書いているんですが、今回の中国編は完全に旅行。

なにせ、たった10日程度の滞在にもかかわらず、香港・深セン・桂林・陽朔・興坪・南寧・凭祥と移動続き、宿の数だけでいっても6つ、そして夜行列車がありましたからね。。。




さて今回の中国観光旅行、1日平均でのざっくりした費用

宿泊費 約1450円(主に個室)
飲食費 約850円
短距離交通費 約300円
生活に必要な消耗品等 約100円

ここまでの費用、つまり生活のための費用小計は計2700円也

観光費 約350円
その他 約800円

こちらも合わせた旅行者としての費用合計は約3850円也

滞在という意味では高いかと思いますが、移動しまくりの旅行でこれなら仕方ないですよね。


あとは事前に購入した香港のローミングSIM代約1250円に、東京からの香港エクスプレス費用約10000円、それからまあ保険もあるけど、それはオセアニアのためにかけてあるのであって、中国ベトナムタイはそのおまけ。

(そうそうVPN費用ですが、各社の無料期間をフル活用させてもらって、今回は無料で済んでるはず。。。)


2018china_street1.jpg
桂林のストリート、あちこちこんなんあって、食い倒れには良い街♪
もちろん観光名所も多く、意外とインスタ映えする街でしたよ

2018china_street2.jpg
こちらは陽朔の西街、両サイドにお土産屋さんずらり、
日本で言うと江の島みたいなもんですかな




 1日あたりの宿泊費約1450円、地域差はこんな感じ、
 凭祥個室<<陽朔個室≒深センカプセル<桂林個室


そしてそれぞれの項目の詳細、まず宿泊費は1日平均約1450円。

深圳の1泊だけはカプセルタイプのドミトリーでしたが、それ以外はすべて個室、それでいてこの費用なわけですから日本・韓国といった東アジアより、東南アジアに近い物価ですな。



香港のお隣、いまや大都会深圳は物価高い、特に駅近の立地の良い場所となるとカプセルドミトリーでも約1550円と、なんと今回の中国旅行の平均宿泊費より高い。。。

桂林では全て個室で約1800円、陽朔も同様に全て個室で約1200~1650円。 観光地なだけあって中国の他の地域に比べるとお高いんですが、陽朔バスターミナル近くの70元宿(約1200円)、我ながらコスパの良い宿を見つけたと自画自賛。(^○^)

それから夜行列車約3500円(宿泊費相当分は約850円)。 そしてなんと安宿充実の凭祥では60元約1050円、部屋にこだわらなければ30元約500円~という看板もちらほら見かけました。 まあ多分和式便器、その真上のシャワー、エアコンなしとドヤの方がまだ良いかもというレベルだとは思いますが。。。(*_*;


2018china_yado0.jpg
陽朔西街の先っぽにあるゲストハウスからの眺め♪

2018china_yado1.jpg
2018china_yado2.jpg
こちらが陽朔の70元約1200円宿、
この値段でこの室内、コスパ良くなくない?




 飲食費は1日約850円、
 1食で言うと12.5元210円くらい


ブランチ・夕食・その他食事・飲料それぞれがほぼ同額と考えると、1食12.5元210円くらい、、、でも実際、定食的なものとなると15元約260円前後のものが多かったかなあ。


2018china_food1.jpg
茄子肉炒め&ライス16元、
この地域スタイルにて頂きました

2018china_food2.jpg
観光客でも入りやすい食堂にて、
脂身たっぷりの豚煮定食18元也

2018china_food3.jpg
東アジア東南アジアどこでもある、
安定のご飯&チキン、スープ付きで15元也




 短距離交通費と生活に必要な消耗品等、
 合わせて1日約400円也


今回移動が多かったので、1日あたりの短距離交通費は約300円と、ちょっとお高めですね。 具体的には香港空港→香港市街→深セン、桂林←→陽朔←→興坪、南寧→凭祥→ベトナム国境とか、あとは駅やバスターミナルから宿近くまでのバスとかも含んでいるので、まあ仕方ない出費です。

2018china_train.jpg
南寧→凭祥の約4時間半の硬座、
心配でしたけどこのとおり問題なかったです


生活に必要な消耗品等、折り畳み傘や靴下、あとは洗濯とか、そりゃまあ1日100円くらいはかかります、この程度は仕方ないです。





 観光費にその他といった旅行者としての費用、
 1日約1150円也


観光費は1日約350円。 といってもまあ桂林の洞窟120元、興坪の川下り68元がほとんどで、あとはこまごまとしたお土産品程度です。

2018china_holiday1.jpg
ちょっとお高いけど、思ったより見どころありました
(ライトアップ・ドラマ撮影地・洞窟内での映像・万年亀とか)

2018china_holiday2.jpg
興坪にて、1時間半程度のミニ川下り、
正直景色そんなに変わらないので、これ位の時間でOK

2018china_holiday3.jpg
桂林からだとこの豪華な客船がメインみたい、
でも300元くらいでお高いし、4時間とか長すぎ。。。


その他費用だけで1日約800円、、、一見高いように見えますが、深セン→広州、広州→桂林の新幹線だけで約4000円、桂林→南寧の夜行列車約2600円がほとんどで、それ以外は1日約150円程、そしてこの中でマッサージ・床屋・荷物預かりの費用をまかなっています。




 中国で外こもるなら凭祥?

今回は完全に中国旅行で、、、外こもり地としてはそんなに考えていなかったのですが、、、陽朔はいいかもしれませんね。(桂林は高くてちょっときつそうだけど)

あと中国越南国境の町である凭祥、思いのほか宿代は安いし、立地的にビザランが楽、飲食店や屋台の集まってるストリートはあるし、街自体思いのほか賑やか、中国で外こもりたいと思うなら良さげな街でした。
(個人的には中華圏より東南アジア圏の街の雰囲気の方が好きなんですが。。。)




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生活費まとめ&比較 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2018/05/15 20:47


実家寄生なのに固定出費だけで1ヶ月約18万円の貧乏大家、固定費を公開してみた


●固定出費約18万円中12万円が借金返済。。。
 パンドラの箱の希望は、物件売却か3年で借金完済
●不動産系、クレカ系、通信系、その他、タダ(実家寄生)
 それぞれの固定費について





 固定出費約18万円中12万円が借金返済。。。
 パンドラの箱の希望は、物件売却か3年で借金完済


とある方のネタをパクッて、、、いやとある方の記事に感銘しオマージュして。。。(*_*; とにかく私の固定出費(項目としての固定であって月々定額という意味ではありません)をまとめてみました。

*年金と保険料と所得税は省略しました。


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固定出費の総計約18万円中12万円が借金返済分という、全く余裕のない返済計画。。。(+_+)

ちなみに不動産収入からの割合でいうと、だいたい60%が借金返済、だいたい30%がリフォーム等通常出費も含めた諸経費、そしてこれらプライベートにおける固定出費がだいたい15%だから、この時点で赤字。。。(+_+) まあだからこそ冬場に自動車工場でバイトしたり、夏場に警備員バイトをしてたわけですけどね。。。(*_*;

こう考えると最初から無理ある資金計画っぽいけど、1年半前までは満室で今の1.5倍以上収入があって、これなら人生どうにかなるなと余裕かましてたくらいだったった、でも一寸先は闇ですなあ。。。(+_+)


パンドラの箱を開けたかのような今現在、最後に残った希望は2つ。 物件が早々に売れ数百万円手に入ること、あとはどうにか3年間持ちこたえ、借金を完済すること。

まあそもそも最初は1000万円をゆうに超える借金があったし、もう7年近くコツコツと無事に返済してきたし、それを思えばそれほど重荷でもない。 それに借金さえ無事に完済出来れば、その12万円はそっくりそのまま東南アジア生活費に充てることもできるわけで、それだけあれば私には充分。





 不動産系、クレカ系、通信系、その他、タダ(実家寄生)
 それぞれの固定費について


固定出費の話を書くはずが、私の借金返済話に外れてしまったので、ここで軌道修正。 他の項目について解説してみます。



不動産管理会社への管理費支払い、不動産の固定資産税・都市計画税、不動産の火災共済・地震共済(風水害にも対応可能な大型タイプにしておいたおかげでどれだけ助かったことか)、浄化槽の点検費、まあこれらはこれくらいかかるもんなんです。 これについては最初から計算に入っていたし、これだけで済めばどんなに助かることか。。。(*_*;

ちなみに他には、台風による屋根被害数十万円とか、保険対象外のカーポート破損とか、浄化槽の修繕費とか、TVアンテナ破損の修理費とか、物件売却の為に自ら動いてみた分の広告費に内見代行費とか、たまに物件を見に行き草刈りしたりなんだりの交通費に清掃用品費に材料費、書籍とかの勉強費、わずかながら交際費、、、それからパソコンやネット代なんかも一部は経費ですね。 あとは売買のあった時には、不動産取得税に印紙税に不動産売却益にかかる税金と、まるで借金と税金を払うために不動産投資してるかのような気がしてくるほどで。。。(+_+)



有料のクレジットカードは必須のものではありませんが、アジア旅行程度では特に海外保険に加入しない私にとっては、必須に近い感じです。

一番メインに考えていることは、今後事故等で意識ない状態にならないとも言えない、そんなときゴールドのクレジットカードさえ身につけておけば、金銭保証なくともとりあえず治療してくれるのではという期待です。 次に高額な医療費その他かかった時の為の保険で、デング熱入院や病院にかかったとき、あとスマホ破損で実際にお世話になりました。 それからおまけのプライオリティパスラウンジですね、ずいぶんお世話になっていて有難いですが、なくても困りはしない部分ですので、この扱いです。 



海外にいる時の通信費はだいぶ安いんですが、日本にいる時だけで考えるともっと安い方法あると思います。 しかし半年海外半年日本的な生活(丸1ヶ月海外にいる時はもちろん0GB使用ですが、日本にいると1ヶ月で25GBとか、極端な使い方をしてます)をするには、いつ帰国してもすぐに高速大容量のネットが使用できるこの方法がベストかと思います。



その他は見ての通り、ただカード付帯保険は何で入ったのか覚えない(自転車事故とか自賠責のためだったような、でも業務上の損害は対象外だと思うからあまり意味ないかな?)し、Yahooプレミアムはヤフオク出品の為で、やめてもよいものかどうか検討中のままずっと。。。(*_*;



あとはまあ、一般的な38歳にとって大きい支出だと思われる家賃、それから水道光熱費(NHKもか)は一切かかっていない! 実家寄生万歳という感じですね♪(*_*;

誹謗中傷ポイントだと思うので先に言っておくと、元々は私も兄弟も親に払ってました。 でもうちの親はそういったお金には一切手を付けず子供の名義で預金しておくような人で、むしろ失くしたら補填しなくちゃいけないからもういらない、親の方からそういう風に言われ今に至っています。

もしその親から、いつまでも実家に帰省してるんじゃないの!せめて食費くらい自分で払いなさい!いい年してそんなことして、それより実家に仕送りとかお小遣いとか考えないの?とか言われればその通りですが、あくまでもうちの家庭のことに過ぎませんのでで、外野であるそれ以外の他人に何言われようが基本無視しますのであしからず。。。(*_*;

まあ感謝はしていますので、なるべく理由をつけ外食(ほぼ回転寿司だけど、某妖怪とかと違ってがってんは侮れない)に行く機会を設けたりとかはしてますよー。




あと以前は、オンライン英会話とか、DVD借り放題サービスとか、海外で海外を旅しながら仕事をする方向けのコミュニティとか支出していましたが、なんか続かなかっりなんだりで辞めちゃいましたね。。。

逆に最近加入を考えているのは、スキマというマンガ読み放題サービスとか、海外でも楽しめるエンタメ系ですね。





うーん、最初の想定とは違って、他の方と共通する固定費その削減という話ではなく、私個人の弁明みたいになっちゃったなあ。。。(*_*;


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自己紹介 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2018/01/24 20:48


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